ハーベストジャパン株式会社 可能な限りコストを抑えて、ブランディングのためのコーポレートサイトと主力製品の多言語ランディングページの制作
- 業種
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- 流通関係
- 商社
- サイト種別
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- コーポレートサイト
- ランディングページ
- ソリューション
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- Drupal
- システム連携
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なし
- プロジェクト規模
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3ヶ月
クライアント様の運用体制を考慮し、更新コンテンツをあえて少なくしてサイトを新規構築しました。専任のWeb担当者がいない状況下での新規サイト制作ということで、できる限り少ない負担でリリースできるよう、提案型のプロジェクト進行をしました。また、主力の製品については、コーポレートサイトとは異なり、個別で集客し、「売り」につながるページにしたいというご要望から、専用のランディングページを多言語で制作いたしました。
- クライアント様のリソースを最小限に抑える、提案型の制作体制
- 主力製品プロモーションのため多言語ランディングページの制作
俺のDrupal
株式会社アクレットのテックブログです。
Drupalの技術を中心に、 Web開発・運用に関する内容を不定期に発信していきます。
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2026/08/12
「Drupal CMS」新戦略発表!Strategy 2.0がもたらすフロントエンド開発と企業Web運用のロードマップ
現在、多くの企業が生成AIによるコンテンツ制作の効率化を模索しています。しかし、ブランド価値や社会的な信頼性を極めて重視する大手企業のWeb担当者様にとって、「AIがブランドの表現規制や編集ルールを無視して、不適切なコンテンツを出力・公開してしまうリスク」は決して看過できるものではありません。『AIを活用して生産性を極限まで高めたい。けれど、厳格なガバナンスは一歩も譲れない』この非常に現代的かつ切実なニーズに答えるのが、先月(2026年7月17日)に最新ロードマップである「Strategy 2.0」を公開した「Drupal CMS」です。今回のアップデートでは、AIを単なるツールではなく、安全なブランド枠の中で機能させる「標準インフラ」として再定義する方針が明確になりました。本日は、開発部門とマーケティング部門の双方に籍を置く筆者が、大手企業のWebサイト運営に欠かせない『攻めのAI活用』と『守りのガバナンス』の最適解を紐解きます。
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2026/07/15
DrupalのAIO・AEO対策とは?生成AI時代に“引用されるサイト”をつくる実装ガイド
Googleの強調スニペットやChatGPT・Perplexityといった生成AIが、ユーザーの「答え」に直接たどり着く入口になりつつあります。こうした流れの中で、従来のSEOに加えて重要になっているのが、AIに正しく理解・引用されるための AIO(AI Optimization) と、回答エンジンに選ばれるための AEO(Answer Engine Optimization) です。 多機能で拡張性の高いCMSであるDrupalは、構造化データやFAQ構造の実装、メタ情報の最適化といった対策を、モジュールを活用して効率的に進められます。本記事では、DrupalにおけるAIO・AEO対策の意義と、すぐに実践できる具体的な方法を解説します。
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2026/06/02
最近よく聞く「ヘッドレス」とは何か?
「最近【ヘッドレス】ってよく聞くけど、自社のウェブサイトに関係がありますか?」 お客様からそのようなご質問をいただく機会が増えました。本記事では、ヘッドレスの仕組みをわかりやすく解説したうえで、「向いているケース・向いていないケース」を具体的に整理します。 Drupalをヘッドレス対応させる方法も合わせてご紹介します。