システム開発
system
既存業務の効率改善や最適化、新たな業務の仕組みを実現させるための最適なシステムを構築します。
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01
Planning
現状のシステムを調査し、ご要望に合った最適なシステムをご提案します。
現在ご利用されているシステムを調査し、ご要望に合った最適なシステムをご提案します。ご利用目的や将来的な利用を見越したシステム・機能をご提案し、制作スケジュールを立てていきます。
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02
Development
ご相談の上決定した仕様を元に弊社のエンジニアがシステム開発を行います。
ご予算、スケジュールなどのご要望に合わせ、ご相談の上決定した仕様を元に弊社のエンジニアがシステム開発を行います。モックをご提出し、事前の想定と実際に出来上がるシステムにギャップがないように進行します。
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03
Test
構築したシステムが正常に動作するか検証を行います。
実際の環境下でシステムが正常に動作するか検証を行います。クライアント様にも確認いただき、仕様調整やコンテンツ投入など、実運用を見越した確認を行います。
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04
Release
最終調整が終わりましたら、システムを公開します。
仕様調整やコンテンツ投入が終わりましたら、構築したシステムの公開準備を行います。お客様のご要望に応じて、納品後もコンテンツ運用やシステム保守などの運用サポートをさせていただきます。
俺のDrupal
株式会社アクレットのテックブログです。
Drupalの技術を中心に、 Web開発・運用に関する内容を不定期に発信していきます。
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2026/08/12
「Drupal CMS」新戦略発表!Strategy 2.0がもたらすフロントエンド開発と企業Web運用のロードマップ
現在、多くの企業が生成AIによるコンテンツ制作の効率化を模索しています。しかし、ブランド価値や社会的な信頼性を極めて重視する大手企業のWeb担当者様にとって、「AIがブランドの表現規制や編集ルールを無視して、不適切なコンテンツを出力・公開してしまうリスク」は決して看過できるものではありません。『AIを活用して生産性を極限まで高めたい。けれど、厳格なガバナンスは一歩も譲れない』この非常に現代的かつ切実なニーズに答えるのが、先月(2026年7月17日)に最新ロードマップである「Strategy 2.0」を公開した「Drupal CMS」です。今回のアップデートでは、AIを単なるツールではなく、安全なブランド枠の中で機能させる「標準インフラ」として再定義する方針が明確になりました。本日は、開発部門とマーケティング部門の双方に籍を置く筆者が、大手企業のWebサイト運営に欠かせない『攻めのAI活用』と『守りのガバナンス』の最適解を紐解きます。
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2026/07/15
DrupalのAIO・AEO対策とは?生成AI時代に“引用されるサイト”をつくる実装ガイド
Googleの強調スニペットやChatGPT・Perplexityといった生成AIが、ユーザーの「答え」に直接たどり着く入口になりつつあります。こうした流れの中で、従来のSEOに加えて重要になっているのが、AIに正しく理解・引用されるための AIO(AI Optimization) と、回答エンジンに選ばれるための AEO(Answer Engine Optimization) です。 多機能で拡張性の高いCMSであるDrupalは、構造化データやFAQ構造の実装、メタ情報の最適化といった対策を、モジュールを活用して効率的に進められます。本記事では、DrupalにおけるAIO・AEO対策の意義と、すぐに実践できる具体的な方法を解説します。
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2026/06/02
最近よく聞く「ヘッドレス」とは何か?
「最近【ヘッドレス】ってよく聞くけど、自社のウェブサイトに関係がありますか?」 お客様からそのようなご質問をいただく機会が増えました。本記事では、ヘッドレスの仕組みをわかりやすく解説したうえで、「向いているケース・向いていないケース」を具体的に整理します。 Drupalをヘッドレス対応させる方法も合わせてご紹介します。