アプリ開発
application
御社のサービスに特化したアプリケーション開発を行います。
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01
Planning
クライアント様のご要望に沿ったアプリ開発をご提案します。
アプリの目的や用途、ターゲット像、デザインやインターフェース、機能性などのご要望をお伺いし、クライアント様のイメージに合わせた企画内容をご提案します。
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02
Development
マルチデバイス対応のアプリを制作します。
要件に合わせ、プログラムを実装していきます。 開発環境はOSによって異なるため、クライアント様の制作ご希望アプリケーションに合わせて対応します。
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03
Test
様々なデバイスでテストし、動作に不具合がないかシミュレーションします。
Xcodeのシミュレータや、実際のデバイス上で動作確認を行います。シミュレーション中に問題があればデバッグを行い、開発〜テストを繰り返します。 弊社でのテスト完了後、クライアント樣に実際にお試しいただき、ご要望があれば随時対応いたします。
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04
Release
テスト完了後、アプリのリリース申請をします。
アプリストアに申請を行い、審査通過後にリリースとなります。リリース後もアプリを監視し不具合や障害などがないかを確認し、運用〜改善までサポートいたします。
俺のDrupal
株式会社アクレットのテックブログです。
Drupalの技術を中心に、 Web開発・運用に関する内容を不定期に発信していきます。
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2026/07/15
DrupalのAIO・AEO対策とは?生成AI時代に“引用されるサイト”をつくる実装ガイド
Googleの強調スニペットやChatGPT・Perplexityといった生成AIが、ユーザーの「答え」に直接たどり着く入口になりつつあります。こうした流れの中で、従来のSEOに加えて重要になっているのが、AIに正しく理解・引用されるための AIO(AI Optimization) と、回答エンジンに選ばれるための AEO(Answer Engine Optimization) です。 多機能で拡張性の高いCMSであるDrupalは、構造化データやFAQ構造の実装、メタ情報の最適化といった対策を、モジュールを活用して効率的に進められます。本記事では、DrupalにおけるAIO・AEO対策の意義と、すぐに実践できる具体的な方法を解説します。
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2026/06/02
最近よく聞く「ヘッドレス」とは何か?
「最近【ヘッドレス】ってよく聞くけど、自社のウェブサイトに関係がありますか?」 お客様からそのようなご質問をいただく機会が増えました。本記事では、ヘッドレスの仕組みをわかりやすく解説したうえで、「向いているケース・向いていないケース」を具体的に整理します。 Drupalをヘッドレス対応させる方法も合わせてご紹介します。
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2026/05/19
Drupalサイトが"魔窟"になりうる理由
引き継いだDrupalサイトを開けてみたら「何がどうなっているのか誰も知らない・・」という状況に出くわしたことはありませんか? Drupalはとても自由度の高いCMSです。コンテンツタイプもフィールドもロールも、自分の好きなように設計することができます。だからこそ、設計・構築時の判断ひとつで、長く愛される資産にもなれば、誰も手をつけられない"魔窟"にもなり得るのです。 Drupalの自由度の高さがあるからこそ起こりやすい、ある種の"あるある"パターンとも言えます。今回は5つの"あるある"失敗パターンを整理しながら、初期段階でどのような判断をすれば避けられるのかを、ご紹介していきたいと思います!