WEBサイト作成
web site
トレンドを取り入れたデザインで、目的や目標に合わせたWebサイトを制作します。
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01
Planning
サイトの目的や課題をヒアリングし、プロジェクト全体のプランを作成します。
サイトを通じて達成したい目的や課題、サイトのイメージをヒアリングし、構成やデザインを企画・提案いたします。リリースまでの詳細スケジュールを作成し、フェーズごとに入念な確認を実施することで、最終的に満足度の高いWebサイトを制作いたします。
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02
Design
いただいたイメージを基にWEBサイトのデザインを作成します。
ご要望やターゲットユーザーに合わせたデザインを複数ご提案します。そこから数回の確認・修正を繰り返し、イメージ像に近づけていきます。
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03
Coding
デザインが確定次第、コーディング作業をします。
スマホ、タブレット、PCなど各種デバイスで最適に表示させるレスポンシブ対応や検索エンジン最適化(SEO対策)に標準で対応しています。アニメーションやインタラクションなどデザイン案では表現できなかったエフェクトも実装します。
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04
Release
WEBサイトを公開します。
サイト制作時には関係者以外の方が閲覧できないようアクセス制限をかけていますが、公開時にアクセス制限の解除を行います。 事前に設定したスケジュールに沿って作業させていただきます。また、多言語展開されている場合は各国の時間帯に合わせて公開タイミングを調整することも可能です。
俺のDrupal
株式会社アクレットのテックブログです。
Drupalの技術を中心に、 Web開発・運用に関する内容を不定期に発信していきます。
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2026/08/12
「Drupal CMS」新戦略発表!Strategy 2.0がもたらすフロントエンド開発と企業Web運用のロードマップ
現在、多くの企業が生成AIによるコンテンツ制作の効率化を模索しています。しかし、ブランド価値や社会的な信頼性を極めて重視する大手企業のWeb担当者様にとって、「AIがブランドの表現規制や編集ルールを無視して、不適切なコンテンツを出力・公開してしまうリスク」は決して看過できるものではありません。『AIを活用して生産性を極限まで高めたい。けれど、厳格なガバナンスは一歩も譲れない』この非常に現代的かつ切実なニーズに答えるのが、先月(2026年7月17日)に最新ロードマップである「Strategy 2.0」を公開した「Drupal CMS」です。今回のアップデートでは、AIを単なるツールではなく、安全なブランド枠の中で機能させる「標準インフラ」として再定義する方針が明確になりました。本日は、開発部門とマーケティング部門の双方に籍を置く筆者が、大手企業のWebサイト運営に欠かせない『攻めのAI活用』と『守りのガバナンス』の最適解を紐解きます。
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2026/07/15
DrupalのAIO・AEO対策とは?生成AI時代に“引用されるサイト”をつくる実装ガイド
Googleの強調スニペットやChatGPT・Perplexityといった生成AIが、ユーザーの「答え」に直接たどり着く入口になりつつあります。こうした流れの中で、従来のSEOに加えて重要になっているのが、AIに正しく理解・引用されるための AIO(AI Optimization) と、回答エンジンに選ばれるための AEO(Answer Engine Optimization) です。 多機能で拡張性の高いCMSであるDrupalは、構造化データやFAQ構造の実装、メタ情報の最適化といった対策を、モジュールを活用して効率的に進められます。本記事では、DrupalにおけるAIO・AEO対策の意義と、すぐに実践できる具体的な方法を解説します。
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2026/06/02
最近よく聞く「ヘッドレス」とは何か?
「最近【ヘッドレス】ってよく聞くけど、自社のウェブサイトに関係がありますか?」 お客様からそのようなご質問をいただく機会が増えました。本記事では、ヘッドレスの仕組みをわかりやすく解説したうえで、「向いているケース・向いていないケース」を具体的に整理します。 Drupalをヘッドレス対応させる方法も合わせてご紹介します。